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STREET・Fの世界に出よう!season1


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2020年05月14日

一緒に潜ったダイバーたち

海底に着き、周辺を潜ると色々な魚も見えてくる。

このような瓦礫や船の残骸があると魚のすみかになるのだ。



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日本では沖縄ぐらいでしか目にできないだろうが南国はどこにでもいる黄色い魚



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家にあるラッセンのジグソーパズルにも海底や泳ぐイルカが描いてあって、そこにもこういう魚はよく描かれている。

ラッセンの絵は有名だがハワイの夕日、ハワイの海、綺麗な海底。イルカやシャチ等もあるがあれは版画だそう。

値段が高い絵を買うつもりはないがジグソーパズルなどで作って、それを絵画に見立てて部屋に置くのが自分は好き。



たくさんいて。もはや珍しくもないクマノミもいた。



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イソギンチャクの毒に耐性を持ったクマノミはイソギンチャクさえあればどこにもいるのだろう。


一緒に潜ったダイバーは4名ほど一人はダイブショップのインストラクター。

みんな写真を構えると取ってほしいらしく。写真を撮ってあげた。



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こんなメンバーでまずは潜ることになった。


ダイブログを見てみると依然潜ったときから2年も経っている。

あとはダイバー自身のレベルを見るためとならし運転のような感じで、ファーストダイブはまずはインストラクターがダイバー自身の適性を見るのだ。


そう頻繁に潜らない人は毎回体験ダイブだけで世界で潜るようなタイプもいるが。

体験ダイブはディープダイブのスペシャリティも持てないし、そうなると18Mより深く潜れない。

今回のダイブポイントではAOW以上のレベルでないと潜れない沈潜ポイントもあるので、せめてそれぐらいは欲しいところ。


今のところは考えてないがダイブログのノートが一冊終わるころには、レスキューダイバーや上のレベルを目指すことも考えている。









posted by STREET・F at 10:53 | Comment(0) | 2020年 ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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