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STREET・Fの世界に出よう!season1


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2019年10月27日

コスプレ遊び

soi7に戻ってきた。

soi6とsoi7の間はセントラルロードとか大きショッピングモールがあるのでソンテウで移動した方が楽。片道10バーツだし。

ホテルはsoi8だがsoi7とsoi8は近くて両方ともバーがたくさんある。

バービアはsoi7にある方が店内も広くビリヤード台が置いてあるものも多い。

前回合ったオバサンやladyboyは今回はいなかった。


あまり稼げなくなったり、長くできる商売ではないので1年もしたら顔ぶれが全部変わることはよくあるのだ。

近くの適当にビリヤードがあるバーに入る。

どこも呼び込みは熱を帯びている。


外気は熱気があるが。パタヤは海から吹きぬける風があるので排気ガスがこもるバンコクよりは汗だくにならない。

普段はビーチロードで女を探すが、やはり木に巻きつける電球が設置されたせいか。soi8あたりにでも立っていた立ちんぼは明るい場所は避けるらしく、遠くまで見てみたものの女はいない。



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WSまで行くのも億劫なので、ホテルに近いここで遊ぶのが一番適している。


その一つのバーには美女が居た。



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しかし彼女は自分に興味がないらしく、スマホをずーっといじっている。

ビリヤードがやってみたかったのでその台へ行き、キューを持つとあまり可愛くない太った女が相手をしてくれると言うので対戦した。

あまり上手ではないがその分、同レベルなので楽しめる。

一進一退の攻防で1勝2敗だった。3回もビリヤードを連戦すると割と疲れる、自分のコーラと彼女にも一杯おごり3回ゲームした後は割と疲れた。

しかしその女は自分の横にぴったりくっついて、持ち帰りを希望している。

この時ちょっと考えた。

この時の旅行で持ってきたコスはブレザーが一つ、なぜなら今年になって手に入れたブレザー付きの制服が2つあるので、簡易的なベストがついたブレザーは安ものなので誰かにあげてもいいと思っていた。

目の前の女は太ってはいるものの、そういう撮影は可能。

しかも撮影だけでなくそのコスプレをさせたまま表を歩かせたらどうだろう?

撮影はともかくその格好をして外を歩かせるのは楽しいかもしれない。


以前、バンコクでladyboyにメイド服を着せた後、その服がほしいと言われたので上げると、そのladyboyは私服をビニールの袋に入れて持ち帰り。メイド姿のまま表に立つつもりで着替えていたのを思い出した。


なので彼女を連れ帰ってホテルの部屋でブレザーを着せた。

彼女はスカートをはいていたので下着は2枚履きで一つは黒の女性用ボクサーブリーフ、その下には白の極小の透けるような質感の下着を履いていたのでボクサーブリーフは履かせず、白の下着だけ、服はブレザーだけの格好にさせて二人で再びバーに戻った。


バーに近づくと彼女はその格好が恥ずかしいらしく、バックをあげて顔を隠していたが、結局バーに近づくとばれてしまうので、その格好のままバーに到着した。

すると周りのバーガールは大盛り上がり。

彼女が先ほど男とホテルに行った時とは別の格好、しかもコスプレのスクールガールの格好をしていたので喝采をあげた。



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あまりコスプレと言う文化がないのか、こういう格好をするのはsoi6とかの若い女が店がバーガール全員に揃いの服を着せるようなもので、このsoi7やsoi8はsoi6やWSに比べ、揃いの制服を着せる店がない。


なので彼女のブレザー制服が珍しいらしく、周りのバーガールが色々見に来たり、触ったり、スマホで写真を取ったりしていた。

同じバーに着いても自分はコーラを飲んで、彼女にもコーラをおごり。しばらくのんびりしていた。

ミラーレスで2ショットも他のバーガールに撮ってもらう。



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かなり仲良くなったので、バーガール全員の集合写真なども撮った。



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こんな楽しみ方の方が自分は楽しい。

ナナプラザやGOGOに行かなくなったのはこの気持ちの違いにある。

GOGO嬢やいい女、可愛い子がそろっているが、彼女たちは回転率を狙っているのでことが終わるとさっさと店に戻る。

その状況を見送るのがつらい。

自分が置いてけぼりをくらったような感、そのトラウマを思い出すからだ。

一部の人からネグレクトという虐待を受け続けていた過去を。


なので飲んだ後もプレイの後も温かく迎え入れてくれるバーの方が楽しいのだ。

そのあともスクールガールコスの彼女とビリヤードしたり、時には短いスカートめくり上げて二枚履きではなくなった白のパンツを他に見せつけたり。彼女はそれでもキャアキャアと喜んでいたが。


こんな楽しみ方がタイでの楽しみだ。

自分はバカンスを満喫する。





posted by STREET・F at 15:24 | Comment(0) | 2019年 8月 タイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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